IH Enterprise 代表 岩崎様へ

御社が現場を守る。
私が市場を取りに行く。

マーケティング・販路開拓・補助金申請を一気通貫で担い、御社の売上と営業利益を同時に伸ばします。

現状の年商
1.38億円
回収に必要な増収
計算中...
目標増収(20%)
+2,769万円

参画費用は販管費。
売上が増えれば、元が取れる。

損益計算書(構造)現状 → 参画後
売上高1.38億 → 1.66億(+2,769万)
売上原価増収分に応じて増加
売上総利益(粗利)増収分の粗利が上乗せ
既存の販管費変わらず
参画費用(新規外部リソース)年240万円 / 月20万円
営業利益最大3,000万超へ
〜10%増
月20万円
年240万円 / 損益分岐 計算中...
10%超〜20%増
月30万円
年360万円 / 損益分岐 計算中...
損益分岐点
計算中...

それ以上の増収は、すべて営業利益の改善になる。

10%
25%
増収額
計算中...
増収分の粗利
計算中...
適用フィー
計算中...
差引利益改善
計算中...
計算中...
売上が一定を超えると参画費用が回収できます。
増収分の粗利(回収済) 増収分の粗利(回収前) 参画費用(段階フィー)

※ 現状売上13,843万円をベースに試算。実際の粗利率・変動費構造により数値は異なります。

6つの領域で、
売上を外から引っ張る。

1
Webマーケティング・SEO・MEO
HPのコンテンツ強化とSEO設計で「廃タイヤ 福井」「中古タイヤ 買取」などのキーワードで上位表示を狙う。Googleビジネスプロフィールを最適化し、地域の整備工場・個人客からの問い合わせを増やす。
SEO記事設計MEO対策LP改善
2
BtoB営業設計・販路開拓
北陸エリアの整備工場・タイヤショップ・解体業者へのリストアップとアプローチ設計。定期契約モデルの構築で安定的な廃タイヤ供給ルートを確立する。現場は動かず、仕組みで回す。
営業リスト作成アプローチ設計定期契約化
3
toC開拓(ヤフオク・自社EC)
ヤフオクへの中古タイヤ・ホイール出品の運用最適化と集客強化。自社ECサイトの構築・改善も対応し、個人客への直販ルートを育てる。BtoBに依存しない収益構造をつくる。
ヤフオク運用EC構築・改善個人客集客
4
補助金申請サポート
持続化補助金・ものづくり補助金グローバル枠・省力化投資補助金の申請書作成から採択まで一貫対応。参画費用の2/3を国に出させる。採択後の報告書対応も含む。
申請書作成採択戦略報告書対応
5
輸出・新規バイヤー開拓
現状3ルート(マレーシア・北米・セネガル)に加え、東南アジア・中東・南米などの新興市場へのバイヤー開拓戦略を設計。実績を武器に輸出量の底上げを図る。
新市場調査バイヤー交渉輸出量拡大
6
新規事業設計
古繊維(C反)輸出の本格化、リトレッドタイヤ流通参入など、既存リソースを活かした新規事業の設計と伴走・実行推進。サーキュラーエコノミーの文脈でブランド価値も高める。
C反輸出拡大新規事業設計ブランディング

御社の仕事は変わらない。
私が外を動く。

業務担当
タイヤ買取・処分・輸出の現場作業御社チーム
お客様対応・査定・回収御社チーム
新規BtoB顧客開拓(整備工場・タイヤショップ)Ryo
toC開拓(ヤフオク・自社EC運用)Ryo
Webマーケティング・SEO・MEORyo
輸出先の新規バイヤー開拓Ryo
補助金申請(計画書〜採択)Ryo
新規事業・販路多角化の設計Ryo

私の参画費用の2/3を、国が出す。

小規模事業者持続化補助金
販路開拓・Web制作・広告・営業ツール作成が対象。要件を満たせば積極的に狙います。
補助率 2/3・上限250万円
ものづくり補助金 グローバル枠
海外展開に必要な設備・広告・展示会出展が対象。輸出実績は有力な根拠になります。
補助率 1/2・上限4,000万円
中小企業省力化投資補助金
在庫管理システム追加などの設備投資を支援。現場効率化と売上拡大を同時に狙える。
補助率 1/2〜2/3・上限1,500万円

3ヶ月で仕込む。
3年で構造を変える。

Year 1 — 基盤構築・初回回収
Q1

分析・設計・申請

現状分析と補助金申請を同時進行。BtoB営業リスト作成・Web強化・ヤフオク運用に着手。現場の負担はゼロ。

Q2

開拓・採択・初回成果

整備工場・タイヤショップへのアプローチ本格化。補助金採択後、販促費を補填。初回の新規契約を取る。

Q3

拡大・輸出新ルート・EC強化

BtoB定期契約を積み上げる。輸出新バイヤーとの交渉を開始。自社ECの集客を本格化。

Q4

回収・次期計画

1年間の成果を数字で報告。参画費用を増収で回収し、営業利益の改善を数字で示す。

Year 2 — 仕組み化・多角化
前半

BtoB定期契約の仕組み化

整備工場・解体業者との定期回収契約を標準化。営業なしでも廃タイヤが集まる仕組みを構築。エリアを全域に拡張する。

中盤

輸出ルートの拡大

東南アジア・中東への新規バイヤーを確保。古繊維(C反)輸出を本格事業化し、タイヤ以外の収益柱を立てる。

後半

自社EC・ヤフオクの収益安定化

toC販売チャネルが月次で安定稼働。BtoB・toC・輸出の3本柱で売上構造を分散。2年目の補助金申請も着手。

Year 3 — スケール・ブランド確立
前半

売上高のさらなる向上

BtoB・toC・輸出・新規事業の4軸が揃い、売上高の新たな目標ラインを視野に入れる。人員増強の判断タイミング。

中盤

新規事業の本格稼働

リトレッドタイヤ流通参入・C反事業拡大など、周辺領域への多角化を実行。既存リソースをフル活用。

後半

「資源循環拠点」へ

実績×デジタル販路×海外ネットワークで地域唯一のポジションを確立。事業承継・M&Aの選択肢も広がる。

3年後のゴール
安定した多角化収益と
強固な定期契約網の構築
現場は変えない。外の構造を変える。それが3年間のコミットです。